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はりこ~

検索貼り付けブログ。身勝手ながら基本は個人用の予定。

真似できないだろうけど

これ凄いなぁ。

全部凄くて、到底真似できないのだが。

 

しかし最も危ないなと思ったのは、

夢と現実が区別できてなさそうな点だ。

 

怪しい苫米地本で、よく出てくる

「脳内の思考そのものが現実である」という状態が

本当に実現した状態だったと考えられるのだろうか?

 

その苫米地理論みたいなのは、唯識論として捉えられ

大して斬新でもないなどとも言われてるが、

本当にそれを「実現」してしまってると、

やはり感嘆せざるを得ないだろう。

とんでもないな。

 

読書については、ビル・ゲイツもその類で、

食事中にも本を読むので、それは禁止されたという記事が出てたね。

 

 

www.mag2.com

 

>少年が宇宙、そして善と悪の戦いに空想を巡らすのは、よくある話だ。だが、その空想の世界を真に受けている少年がいたとしたら、いささか気になる。イーロン・マスクはそんな少年だった。10代半ばまで、マスクは空想と現実を区別できないほどに頭の中で混在させていたようだ。この宇宙における人類の運命を、まるで自分の責任のように受け止めていたのだ

少年時代のマスクの性格の中でも印象的なのが、異常とも言える読書欲だ。小さいころからいつも片手に本を持っていた