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はりこ~

検索貼り付けブログ。身勝手ながら基本は個人用の予定。

肉食

低炭水化物ダイエット、賛否あるようだが

ちょっと試してみるかも。

ということで、肉食をおいしくする情報はりこしておく。

 

www.iza.ne.jp

肉が長寿食として見直され、赤身牛を中心に人気が高まるなか「肉専用酒」が提案されている。焼き肉店向けの「ジンと肉」をダジャレにしたサワー、ステーキといただくバーボン、フルボディの濃厚な黒ワイン…。1月の日豪経済連携協定(EPA)発効でスーパーでも豪州産の肉のセールが活発化。家飲み消費も広がっている。(重松明子、写真も)

 ジューッと香ばしく焼けた特上カルビの甘い牛脂の余韻のなか、お酒をキュッと一口。ジンとレモンの爽快感が口を洗い、ピリッとしたコショウの香りがもう1枚の肉を誘う…。

 定番カクテル「ジントニック」をアレンジした肉専用サワー「ジントニ」。「『ジンと肉』を唱えると『ジントニック』になる(笑)。レモン果汁とコショウを効かせたアレンジで焼き肉に最適なカクテルになった」と、仕掛けるサントリースピリッツの阿部哲輸入酒部長。ベースとなるロンドンのジン「ビーフィーター」はもともと「ビーフを食べる人」が語源だ。8月から開始したジントニの導入店は、東京を中心に既に300店に広がる。

 焼き肉は、昨年の売上高が前年比108%(日本フードサービス協会調べ)と外食産業のなかで「一人勝ち」といわれている。港区の「ホルモン在市 芝大門」も一晩に平均50人が来店する人気店だ。「お酒の注文で最も多いのがビールで次がハイボールだったが、ジントニが2番手に着く日も出ている」と中嶋友也店長(27)。

 同店ではサントリーが「肉専用黒ワイン」として攻勢をかける「カーニヴォ」(英語で肉が大好きな人)も約30種あるボトルワインの中で一番人気。チョコレートを思わせる濃厚な色のカリフォルニア赤ワインをあえて「黒」と表現。飲食店では4、5千円で提供され現在全国約5千店が取り扱う一方、家庭向け(小売価格約2千円)も好調で、今年1~8月の販売は16万8千本に達した